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スターバックスのコーヒーは誰が飲んでも絶賛されるコーヒーメーカーですね!! コーヒーといえばスターバックス!!スターバックスといえばコーヒーと言うくらい私たちはスタバのコーヒーを愛飲しています!!
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スタバがインスタントコーヒー発売へ
スターバックスコーヒージャパンは、お湯を注ぐだけのインスタントコーヒー「スターバックス ヴィア コーヒーエッセンス」を4月14日に全国のスタバ店舗で発売しました。
メニューは、コロンビアとイタリアンローストの2種類があります。
1杯分の粉が入った袋の3本入りが税込み300円、12本入りが同1,000円だそうです。
 
そこで、おいしさの秘密については、このコーヒーをつくるのに、20年かかったそうです。長い苦労や歴史がありますよね。
そこで、お店のコーヒーとなにが違うのかと言いますと、スターバックスヴィア®は、お店と同じ高品質のアラビカ種の豆を100%使用しているそうです。
スターバックスのコーヒー産地は、ラテンアメリカ、アラビア/アフリカ、そしてアジア/太平洋、の3つのエリアがございます。

ですから、それぞれの風土や気候によって、コーヒーには独自の風味が生まれるそうです。スターバックスのバイヤーたちが、このコーヒーベルトを旅して、各地域で買い付けた最良のコーヒー豆と同じ豆が、このスターバックス ヴィア®にも使用されているというのです。
 
ここで、一応スターバックスヴィア®の名前の由来ですが、スターバックスヴィア®の開発を支えた、ドン・バレンシアの名前に由来しているそうです。

そこで、ドン・バレンシアは、スターバックスの美味しいコーヒーの味を、プレミアム・スティックコーヒーとして提供できないものか、と研究してきた開発者だそうです。
スターバックスヴィア®は、彼が生み出した技術を基に長い年月の20年以上を費やして、独自のプロセスを駆使して創り上げられたそうです。

このプロセスが、スターバックスヴィア®にお店のドリップコーヒーと同様のアロマやボディ、そして風味を与え、「いつでもどこでも」スターバックス エクスペリエンスを提供してくれているそうです。


しかし、非常に残念なことですが、ドン・バレンシアは、この商品がアメリカで発売される2年ほど前の2007年に亡くなっているのです。
スターバックス ヴィア®の"VIA"は、彼の名前(Don Valencia)の頭文字と最後の2文字からとられているそうです。
 
 
また、スターバックスの新しい楽しみ方が見えてきました。お湯をそそぐだけで、「いつでもすぐにスターバックスのおいしさ」を楽しむことができます。
先述しましたが、スターバックス ヴィア®は、一杯分のスティックタイプになっています。
ですから、コーヒーメーカーなどの器具を使わずに、180mlのお湯を注ぐだけで一杯分のコーヒーが簡単に作ることができるのです。
ですから、誰にでもスターバックスのお店で飲むドリップコーヒーのような美味しい一杯を、いつでもどこでも楽しむことができますね。
 


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